胚盤胞移植出産予定日自動計算

胚盤胞の移植日から出産予定日を計算予測します。

胚盤胞移植 出産予定日計算

胚盤胞移植とは・・・受精した胚を採卵から5~6日培養し、「胚盤胞」になるまで発育させてから胚移植を行うことをいいます。
胚盤胞で凍結した受精卵は移植周期の排卵日から数えて5日目に融かして子宮に戻します。

胚盤胞の移植日から出産予定日を簡易的に予測します。

ご入力のデータは排卵日の計算および予測結果の表示のみに利用し、一切保存しませんのでご安心ください。

※の項目は必ず入力してください。

胚盤胞移植日※

出産予定日

YYYY 年 MM 月 DD 日 くらいです

近くの病院を検索する

※2日目胚の出産予定日計算はこちら

※胚盤胞の出産予定日計算はこちら

胚盤胞とは?

 受精卵 は2分割→4分割→8分割と 細胞分裂 をし、 受精 後約5日で着床直前の状態の 胚盤胞 になります。胎盤と胎児になる部分が確認できる状態まで成長しています。 

胚盤胞移植とは?

受精した胚を採卵から培養し、「胚盤胞」になるまで発育させてから、体外受精で胚移植を行うことをいいます。
胚盤胞で凍結した受精卵は移植周期の排卵日から数えて5日目に融かして子宮に戻します。初期胚の移植よりも妊娠率が高くなると言われています。

関連記事

この記事を書いた人

田中 由美

子授かりネットワーク 編集長